transcosmos online communications株式会社
トランスコスモス、LINE、Salesforce Ventures 共同出資会社

導入事例

様々なシーンでご利用いただける
KANAMETOの活用方法を紹介します

導入事例

導入事例:LIFULL様

理想の住まい探しを専属アドバイザーがLINEチャットでサポートします

  • LIFULL社の不動産・住宅情報サービス「LFULL HOME’S 住まいの窓口」は、2018年の夏からLINE@による「LINEチャットでの相談対応」を開始しました。
  • 家探し・家づくりを検討中の利用者は、物件に関する質問や希望条件、見学希望等をLINEで気軽にLIFULL社の専属アドバイザーへ相談することができます。
  • 専属アドバイザーは相談対応後もLINEチャットでフォローアップを行い、利用者の理想の住まい探しをサポートします。

LIFULL様

導入事例:京都市様

居住地域に合わせた市政情報と観光客向けの観光情報をLINEで発信します

  • 京都市では、2018年12月10日にLINE株式会社と包括連携協定を締結し、同日、「京都市公式LINE@」(アカウント名:京都市)を開設し、広く市政情報や観光情報の発信を開始しました。
  • 京都市民向けに市政情報を提供することで市民生活の利便性向上をはかるとともに、観光客向けに観光情報を提供することで京都観光の魅力の発信力を高めます。
  • 災害などに備え、タイムリーに情報を届ける仕組みを構築することにより、防災力の強化を見込んでいます。
  • トーク画面に「市公式HP(京都市情報館)」「観光HP(京都観光Navi)」「防災HP(京都市防災危機管理情報館)」へのリンクが掲載され、各HPに手軽にアクセスできる機能も備えています。

京都市様

導入事例:熊本市様

LINEを活用し、必要としている人に必要な行政情報、地域情報をタイムリーに届けます

  • 熊本市は、ホームページや行政便り等の既存媒体に加え、より幅広い世代向けに、日常生活に密着した行政情報や地域情報の発信として、LINEを活用しています。
  • 住民の住みよい街づくり、コミュニティの活性化が生まれ地域住民のつながりを深め、支え合うことで地域力の強化を目指しています。
  • 特徴は、お祭りや地域の回覧板情報のような身近な「地域情報」はもちろん、「健康情報」「子育て」「高齢」「障がい」「しごと」等の情報を発信しています。
  • 利用者は、アカウント上で取得したい情報の種別や居住地域などを選択することで、必要な情報だけを受信することが可能です。 またトーク画面のメニューから、休日当番医、ごみの捨て方等をホームページで容易に確認することも可能です。

熊本市様