【セミナー】アーカイブ配信:月額0円でここまでできる!
LINEリッチメニューを最大20分割・3タブ化する「KANAMETOフリープラン」

新機能「カスタムリッチメニュー」に対応!
LINEリッチメニューをもっと自由に、月額0円で設計可能
LINE公式アカウントのリッチメニューを設計する上で「もっと情報を載せたい」「ユーザーごとに最適な情報を案内したい」と感じたことはありませんか?
KANAMETOフリープランでは、従来の12分割のテンプレートリッチメニューに加え、新たに「カスタムリッチメニュー機能」を利用できるようになりました。タップ枠をピクセル単位で自由にレイアウトでき最大20枠まで設定可能であるため、掲載したい情報や利用者導線に合わせてリッチメニューを柔軟に設計できます。
また、タブ切替による動的リッチメニューや、ユーザーが回答したアンケート内容に合わせたリッチメニューの切替表示にも対応しています。
一方で、自由度が高いからこそ「どのように設計すればよいか分からない」「他団体はどのように活用しているのか知りたい」という声も少なくありません。
本ウェビナーでは、40を超える自治体・団体で利用されているKANAMETOフリープランの機能をご紹介するとともに、実際に自治体で活用されている動的リッチメニューの事例も取り上げます。さらに、実際の設定手順をデモンストレーション形式でご説明します。
KANAMETOフリープランは自治体だけでなく、企業・学校・病院などの各種法人でご利用いただけます。「まずは費用をかけずにLINE活用を改善したい」「リッチメニューをもっと見やすく、使いやすくしたい」とお悩みのLINE運用ご担当者様は、ぜひご視聴ください。
セミナー概要
■このような方におすすめ
・LINE公式アカウントのリッチメニューをもっと活用したい方
・他自治体のリッチメニュー設計や運用方法を知りたい方
・自治体・企業・学校・病院などのLINE運用ご担当者様
・無料で始められるLINE運用ツールを探している方
■本セミナーで得られる事
・KANAMETOフリープランで利用できる機能と活用方法
・リッチメニューを最大20分割して設計する際の考え方
・自治体で実際に活用されている動的リッチメニューの事例
・カスタムリッチメニューやテンプレートリッチメニューの設定方法
・LINE公式アカウント運用に取り入れられる改善アイデア
■プログラム
1)KANAMETOフリープランの誕生背景
2)KANAMETOフリープランでできること
3)自治体におけるカスタムリッチメニューの導入事例
4)テンプレート型リッチメニュー・カスタムリッチメニューの設定手順デモンストレーション
5)KANAMETO有償版とフリープランの違い
6)フリープランのお申込み方法・ご利用条件
7)質疑応答
■配信方法
本セミナーは、2026年7月に開催したセミナーのアーカイブ配信です。
弊社にてお申込者様情報を確認でき次第、順次ご登録のメールアドレスあてに、Zoomのオンデマンド配信URLをご案内いたします。(視聴無料)
Zoomが閲覧できる環境より、お申込みくださいますようお願いいたします。
当社の事業と競合する事業を営んでいる企業や個人からのお申込みは、ご遠慮くださいますようお願い申し上げます。
■主催
transcosmos online communications株式会社
お申込みについて
本アーカイブ配信のお申込み・お問合せにあたり取得する個人情報は、当社「個人情報の取り扱いについて」に基づき管理させて頂きます。